沖縄県知事選挙2018開票結果速報

沖縄県知事選挙2018の開票結果速報|情勢予想と立候補者の出口調査当確まとめ

選挙2

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ここでは9月13日に告示、9月30日投開票の沖縄県、沖縄県知事選挙2018(沖縄県知事選)の開票速報及び開票結果についてまとめています。

最新の情勢やNHKの世論調査・出口調査情報や投票率、争点、当確予想、立候補者の経歴やプロフィール、公約なども交えてお届けしますので是非参考になさってくださいね。

 

今回の沖縄県知事選の立候補者はいずれも無所属新人で、自民・公明・維新・希望の4党が推薦する前宜野湾市長の佐喜真淳(さきま・あつし)氏(54)、自由党前衆院議員の玉城デニー(たまき・でにー)氏(58)、元那覇市議で琉球料理研究家の渡口初美(とぐち・はつみ)氏(83)、元会社員の兼島俊(かねしま・しゅん)氏(40)の4名です。

 

激しい選挙戦を制したのはどの候補者だったのか、見ていきましょう。

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沖縄県知事選挙2018|開票速報・開票結果・NHKの最新出口調査・当確情報・投票率

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沖縄県知事選挙2018の開票結果については開票速報やNHKなどによる最新の出口調査情報、当確情報が入り次第、随時下記の図を更新致します。

 

投票率
結果得票数氏名年齢性別党派新旧主な肩書き
佐喜真 淳54無所属無職、前宜野湾市長
玉城 デニー58無所属政党役員、前衆院議員
渡口 初美83無所属琉球料理研究家、元那覇市議
兼島 俊40無所属無職、元会社員

 

開票は9月30日に即日開票となりますが、台風24号の影響で翌日の10月1日にずれ込む可能性もあるとのこと。

即日開票となれば当確情報は午後20時、大勢の判明はおそらく午後23時~0時前後になるのではないかと予想します。

 

以下は前回(2014年11月16日)の沖縄県知事選挙の開票結果となります。

投票率は有権者数1098337人に対して64.13%でした。

投票率64.13%
結果得票数氏名年齢性別党派新旧主な肩書き
360820翁長 雄志64無所属無職、元那覇市長
261076仲井真 弘多75無所属(自民推薦)沖縄県知事
69447下地 幹郎53無所属無職、元郵政民営化担当相
7821喜納 昌吉66無所属音楽家、元参院議員
  • [告示日]2014年10月30日
  • [投票日]2014年11月16日
  • [有権者数(人)]1098337
  • [投票率(%)]64.13

[執行理由]任期満了

[定数 / 候補者数] 1 / 4

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沖縄県知事選挙2018|争点や情勢、当確予想は

ここでは沖縄県知事選挙2018の争点や情勢、当確予想についてご紹介致します。

沖縄県知事選挙2018の争点

沖縄県知事選挙2018における主な争点は米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の名護市辺野古への移設計画の是非となっています。

 

各候補者の政策主張や公約は後述します。

沖縄県知事選挙2018の情勢や当確予想

選挙戦がスタートしてからの情勢では事実上の一騎打ちとなっている2候補(佐喜真淳さきまあつし氏と玉城たまきデニー氏)の争いとなっている模様です。

どちらも互角の戦いを展開しているとのことで、当確予想はやや難航と言えるでしょう。

 

沖縄県知事選挙2018|立候補者の政策(公約)やプロフィール、経歴

前知事の翁長雄志氏が、1期の任期中の8月8日に膵がんで死去。

 

これに伴い実施される沖縄県知事選に立候補の名乗りを上げたのは、前宜野湾市長のさきま淳氏、元衆議院議員の玉城デニー氏、琉球料理研究家で元那覇市議の渡口初美氏、元会社員のカネシマシュン氏の無所属新人4名。

 

自民党、公明党、日本維新の会、希望の党の推薦を受けた保守系のさきま氏と、「オール沖縄」が支援する革新系の玉城氏との事実上の一騎打ちの戦いとなっている今回の選挙戦。

 

戦いを制し、新たな県政のリーダーとなるのはどの候補なのでしょうか?

 

それでは、立候補者であるさきま氏、玉城氏、渡口氏、カネシマ氏の経歴や公約をご紹介します。

 

さきま 淳(さきま あつし)

沖縄県知事選挙2018開票結果速報立候補者1
  • 名前:佐喜眞 淳(サキマ アツシ)
  • 現年齢:54歳
  • 性別:男
  • 党派:無所属(自由民主党、公明党、日本維新の会、希望の党推薦)
  • 肩書き:無職(前宜野湾市長)
  • 学歴:宜野湾市立真志喜中学校、県立普天間高等学校、千葉商科大学商経学部卒業
  • 職歴:旅行会社社員、宜野湾市議会議員(2期)、沖縄県議会議員(2期)、宜野湾市長(2期)

さきま淳氏は、1964年8月9日に宜野湾市真志喜で生まれます。

県立普天間高等学校をを卒業後、千葉商科大学商経学部に進学。

 

高校時代は野球部に、大学時代は空手部で主将を務めます。

大学卒業後、フランスに留学。ボルドーで8年間過ごします。

 

帰国後、1997年から旅行会社に勤務します。

市議会議長を務めていた父親を持つさきま氏。

 

市議を4期務めていた父親が在職中に死去します。

そこでさきま氏は、2001年に行われた宜野湾市議補選に父親の後継として36歳で出馬。

 

2位の候補に2千票以上もの差をつける6,007票を得て、トップで初当選を飾ります。

翌年の2002年に行われた市議選も上位で再選。

 

そして2006年には、9月の市議選ではなく11月に行われた沖縄県議補選に出馬。

新人4名が出る混戦になるも、さきま氏は次点の候補に4千票以上の差となる15,067票を得て、初当選。

 

2008年の選挙戦は自民党公認で臨み、再選を果たします。

そして、2012年2月には普天間基地移設問題を抱える宜野湾市長選に47歳で出馬。

 

国政に大きな影響を与える選挙戦は、自由民主党、公明党、新党改革の推薦を得た新人・さきま氏 VS 日本共産党、社会民主党、沖縄社会大衆党推薦の現職市長・伊波洋一氏という構図に。

 

凄絶な戦いの結果、新人のさきま氏は22,612票を得て伊波氏を900票差で破り、初当選を果たします。

 

再選を賭けた2016年の選挙戦は、自由民主党、公明党の推薦を得た現職のさきま氏に対し、日本共産党、社会民主党、生活の党、沖縄社会大衆党、民主党沖縄県連推薦の新人・志村惠一郎氏が臨む構図に。

 

さきま氏は、志村氏に5,800を超える票差となる27,668票を得て当選します。

これまで戦った6回の選挙ですべて当選を勝ち取ってきたさきま氏。

 

自民党沖縄県連などで構成される候補者選考委員会からの要請を受ける形で、知事選への出馬を決意します。

 

出馬を正式表明した後、その思いを次のように述べています。

「元気で明るい、対立や分断から無縁な沖縄を取り戻すために全身全霊をかける」

「普天間飛行場が宜野湾市の中央部に居座り続ける事態があってはならない」

「対立から協調へ未来志向で沖縄のあるべき姿を見据えなければならない」

 

スローガンは、「県民の暮らし、最優先」。

 

「対立から対話へ~沖縄の和の心で豊かな生活を実現します~」を政策のモットーとするさきま氏。

 

「県民の暮らし最優先宣言10実施政策」と題する政策の柱は次のとおり。

  1. 子育て、教育王国おきなわ、女性、若者が活躍できるおきなわの実現
  2. 子どももお年寄りも障がいのある人もLGBTの人もあらゆる県民が安心できる質の高い医療・福祉環境の実現
  3. 豊かな文化があり魅力あふれる暮らしがある、離島、地域の振興
  4. すべての働く人々が豊かさを実感できる雇用の質向上
  5. 経済振興、アジアのおきなわから世界に羽ばたく沖縄経済
  6. 量から質へ、世界水準の国際観光・リゾート地域の形成
  7. おきなわの誇りを未来へつなぐ、文化、エンターテイメント、スポーツの振興
  8. いのちと暮らしの安全安心を守る防災と、沖縄らしい自然環境の保全・再生
  9. 対立から対話へ 基地負担の軽減と駐留軍用地の跡地利用の推進
  10. 万国津梁アジアの結節点を目指し、真の自立に向けた社会資本整備

 

具体的政策において、普天間飛行場については「返還作業への即時着手、速やかな運用停止を求める」としているものの、辺野古移設については明確に触れていません。

 

ただし、「普天間代替施設の建設に伴う住民の安全確保と環境保全の徹底」という項目の中で、「現在進められている建設工事について久辺三区住民の意見を丁寧に聞き、工事から派生する住民及び環境への提供を徹底的に防止します」と示しています。

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玉城 デニー(たまき でにー)

沖縄県知事選挙2018開票結果速報立候補者2
  • 名前(本名):玉城 康裕(タマキ ヤスヒロ)
  • 現年齢:58歳
  • 性別:男
  • 党派:無所属
  • 肩書き:政党役員(元衆議院議員)
  • 学歴:勝連町立与勝第二中学校、沖縄県立前原高等学校、上智社会福祉専門学校卒業
  • 職歴:中部地区老人福祉センター臨時職員、内装業勤務、内装業(自営)、音楽関係企画事務所勤務、タレント、沖縄市議会議員(1期)、衆議院議員(4期)

玉城デニー氏は、1959年10月13日に与那城村(現・うるま市)で生まれます。

父親が米軍基地の駐留兵であったため、「デニス」と命名されます。

 

父親は、玉城氏がまだ母親のお腹にいる間に米国に帰国。

しかし、母親は父親を追わず、シングルマザーとしてデニー氏とともに沖縄に留まります。

 

小4で「康裕」に改名するも、愛称の「デニー」はそのまま残り、ずっと呼び続けられているそうです。

高校時代はロックバンド活動に熱中していたそうです。

 

沖縄県立前原高等学校を卒業後、上智社会福祉専門学校社会福祉主事専門課程に進学。

 

卒業後は沖縄に戻り、福祉関係の臨時職員、内装業、音楽関係事務所への勤務などを経て、30歳でローカルタレントとして独立します。

 

特に、琉球放送ラジオの人気番組「ふれ愛パレット」をはじめとするラジオパーソナリティーとして活躍。

 

琉球方言を使った語り口で、多くの県民から支持されます。

 

そんな知名度抜群の玉城氏は、2002年5月に行われた沖縄市議選に出馬し、史上最多となる得票を得てトップで初当選を飾ります。

 

2005年8月に市議を辞職し、9月に行われた衆院選に民主党公認で沖縄3区から出馬。

当選した自民党公認の前職・嘉数知賢氏に31,000以上の票差をつけられる40,819票で3位に沈み、比例復活も叶いませんでした。

 

そして玉城氏は、2009年8月の衆院選に民主党公認で沖縄3区から再度挑戦。

今度は、嘉数氏に比例復活を許さない45,000票以上の差をつける89,266票を得て、初当選を飾ります。

 

2012年6月の消費増税法案の採決で党に造反して反対票を投じ、離党届を提出するも党から除籍処分に。

 

その後、小沢一郎氏などとともに「国民の生活が第一」の結党への参加を経て、当時の滋賀県知事・嘉田由紀子氏が結党した「日本未来の党」に合流。

 

2012年12月の総選挙は同党公認で臨み、自民党公認の新人・比嘉奈津美氏に敗れるも、比例復活を果たします。

 

選挙直後に日本未来の党は分党し、玉城氏は「生活の党」の結党に参加します。

 

2014年12月の総選挙は、翁長前知事の支持母体「オール沖縄」の支援を受け生活の党公認で臨み、比嘉氏に3万近い票差をつける89,110票を得て3選。

 

生活の党は、「生活の党と山本太郎となかまたち」、2016年には「自由党」と改称。

 

2017年10月の総選挙は、「オール沖縄」の支援を受け自由党に党籍を残し無所属で臨み、比嘉氏に比例復活すら許さない95,517票を得て4選を果たします。

 

そんな玉城氏は、前知事の翁長氏が生前に後継者として名前を挙げていたうちのひとりとして、「オール沖縄」を構成する政党や団体などでつくる調整会議からの要請を受ける形で、知事選への出馬を決意。

 

出馬表明の記者会見の中で、その思いを次のように述べています。

「翁長知事の遺志を引き継ぎ、辺野古新基地建設阻止を貫徹する」

「『基地はどうせ造られる』と言う意見もあるが、私は『いつまで過剰な負担を沖縄に押しつけるのか』という方向性は1ミリもぶれない」

 

スローガンは、「新時代沖縄」。

 

「新時代沖縄5つの約束」と題する政策の柱は次のとおり。

  1. 新時代沖縄は人材育成・社会的投資戦略に力を入れます。
  2. 新時代沖縄はみんなでつくりあげるものです。
  3. 新時代沖縄は創造的な文化政策を推進します。
  4. 新時代沖縄は付加価値型の観光立県を目指します。
  5. 新時代沖縄は現実的な基地返還のビジョンを提示します。

 

辺野古新基地については明確に「建設反対」の姿勢を示しています。

また、「嘉手納以南で基地の早期返還」などの公約も掲げています。

 

渡口 はつみ(とぐち はつみ)

沖縄県知事選挙2018開票結果速報立候補者3
  • 名前:渡口 初美(トグチ ハツミ)
  • 現年齢:83歳
  • 性別:女
  • 党派:無所属
  • 肩書き:琉球料理研究家(元那覇市議会議員)
  • 学歴:県立那覇高等学校、東京国際クッキングスクール教師科卒業
  • 職歴:龍潭荘(自営)、国際料理学院院長、「まんがん」郷土料理の店(自営)、那覇市議会議員(1期)

齢83歳にして若々しい渡口はつみ氏は、1935年1月15日に那覇市で生まれます。

 

父親は那覇市議会議長を務めたこともある実業家の高良一氏という渡口氏。

 

那覇高校を経て、東京国際クッキングスクール教師科を卒業。

 

父親の支援を受け、20歳のときから東京都渋谷区で龍潭荘を経営。

 

1966年に沖縄に戻った渡口氏は、国際料理学院を設立し、院長に就任。

 

その後、沖縄の郷土料理の店「まんがん」を開業します。

 

また、沖縄の郷土料理や伝統行事などの書籍の出版や郷土料理講習会の講師を務めています。

 

そして渡口氏は、1992年6月に行われた那覇市議補選に出馬。

 

4,229票を得るも、66票及ばず次点で涙を呑みます。

 

翌1993年7月に行われた那覇市議選に出馬し、2,589.605を得て初当選を果たします。

 

再選を賭けた1997年の選挙戦では、631.052票と大きく落として落選。

 

その後しばらく出馬していませんでしたが、昨年7月に行われた那覇市議選に82歳で出馬するも、今度も涙を呑む結果に。

 

自身が出演するFMレキオの番組「渡口初美のゆんたく」内で、昨年11月から実の息子である昇氏とベーシックインカムについて討論を始めた渡口氏。

 

そして渡口氏は、ベーシックインカムの導入を掲げ、今回の知事選への出馬を決意します。

 

記者会見の中で、出馬に至った動機や意気込みを次のように述べています。

「ベーシックインカムの立ち上げに頑張ってちょうだいと言われ、立候補することになった。

一部を聞いて素晴らしいと思った。

沖縄が老いも若きも幸せに暮らせるまちづくりの最初のモデルになればうれしい」

 

ちなみに、ベーシックインカムとは、最低限度の生活を保障するため現金を支給する所得保障制度の一種です。

 

スローガンは、「正直、校正、ベーシックインカム」。

 

ベーシックインカムによって、次のような利点がもたらされると主張しています。

  • 安かろう悪かろうといった製品・サービスは衰退ししっかりとした品質が維持されます
  • 無駄な経済活動が見直されることで「地産地消」がすすみモノの価格が再設定されます
  • オカネにならなかった芸能は息を吹き返し各部落は賑やかになります
  • 過疎化していた村に男手が返ってきます
  • 無駄話もゆんたくも増え街の隅々のことに目が届くようになります
  • 中長期的には沖縄は発明家をたくさん輩出します

 

政策の柱は次の3本。

  • たたかわない平和な沖縄
  • 無駄な経済競争のない沖縄
  • 生きがい溢れる沖縄

 

「静かな選挙、お金をかけない選挙、新しい選挙を」モットーとする渡口氏。

選挙カーによる従来型の手法ではなく、独自の選挙戦を展開しています。

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カネシマ シュン(かねしま しゅん)

沖縄県知事選挙2018開票結果速報立候補者4
  • 名前:兼島 俊(カネシマ シュン)
  • 現年齢:40歳
  • 性別:男
  • 党派:無所属
  • 肩書き:無職(元会社員)
  • 学歴:県立陽明高等学校卒業
  • 職歴:焼き鳥店(自営)、IT会社社員、MCS株式会社社員

全てカタカナという珍しい通名のカネシマシュン氏は、1978年1月28日に沖縄市で生まれます。

 

その後、浦添市に転居します。

 

県立陽明高校を卒業後、プロレスラーを志すも叶わず、フリーターに。

 

アパレル業や飲食業などさまざまな職種で勤務する傍ら、バンド活動や自主イベント開催を行います。

 

2007年からはわずかな所持金を片手に上京。

 

日雇い仕事に始まり、荷揚げ、建築現場の作業員など数々の仕事を経て、飲食店に勤務します。

 

その後、結婚したカネシマ氏は、2011年に沖縄に戻り、焼き鳥屋を開業します。

 

しかし、その数か月後には再び上京し、IT企業に就職。

 

2016年からはMCS株式会社に転職し、課長職に就きます。

 

そんなカネシマ氏は、

「若者の政治参加を訴えたい」

 

として、今回の知事選への出馬を決意。

 

スローガンは、「みんなが『ワクワクできる』沖縄を」。

 

政策の柱と公約は次のとおり。

  1. 「これからの沖縄」を一緒に作っていく
    ・目安箱システムの導入(沖縄県内SNS)
    ・気軽に地域の行政に意見が書き込めるシステム作り
  2. ITを沖縄の基幹産業に
    ・沖縄から新しいサービスや製品が生まれる環境作りをする
    ・沖縄全域をフリーWi-Fiにして公民館にPCや機器を支給し、小さい頃からITに慣れ親しんでもらう
  3. みんながワクワクできる沖縄に
    ・沖縄県内のベンチャー企業への支援
    ・IRや、テーマパークなどの誘致

2018年9月30日の注目選挙

当サイトでは沖縄県知事選挙以外にも同日執行される他県の注目選挙もまとめています。

それでは、引き続き沖縄県知事選挙2018の最新情報、情勢を追っていきます。

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