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【PS4】LETITDIE日本発売日決定!海外の評価や感想レビューも紹介

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パズドラなどでお馴染みのガンホー・オンライン・エンターテイメントと須田剛一率いるグラスホッパー・マニファクチュアが手掛けたPS4用サバイバルアクションゲーム『LET IT DIE』!日本での発売日が決定したのでご紹介しようと思います!そして、既に北米・欧州では100万ダウンロードを達成した本作の海外での評価も合わせてご紹介!

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海外の評価と感想!

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  • Digitally Downloaded:90/100

『LET IT DIE』はFree-to-Playタイトルとしては非常にクオリティーが高い。ダウンロードサイズは数十GBで、ルックスと手触りのすべてが日本のハイエンドゲームの一例のようだ。マイクロトランザクションやプレイヤーに費用を求めるのも、とても妥当なもの。リアルマネーを支払えばゲームの進行を短縮化できるし、犠牲になったキャラクターを保存することもできるが、その見返りは大したことがない。ローグライクジャンルを好きなプレイヤーなら繰り返しプレイすることも厭わないだろうし、キャラクター死亡後に最初からやり直すのも問題ないだろう。

  • Gamer.nl:80/100
  • Game Informer:78/100
  • グラフィックス: タワーのビジュアルは古めかしいところもあるが、そのユニークさと奇妙な質感は今もなお評価できる。
  • サウンド: 豊かなサウンドトラックはアクションを始めたりテンションを上げたり、記憶に残る瞬間を支えている。
    プレイしやすさ: ゲームの構造を理解するだけでも時間がかかる。ユーザーインターフェースは分かりにくく、いくつかの重要な部分はとっつきやすくない。その上、ロード時間が長い。
  • エンターテイメント性: 豊かなバラエティーに奇妙でありつつも魅力的なキャラクターと舞台、高いチャレンジ性と力強さ、中毒性の高いアイテム収集を備えたゲームを求めている人にとっては、大満足だろう。
  • リプレイ性: 高
  • WCCFtech:75/100
  • Vandal Online:74/100
  • CGMagazine:70/100
  • The Jimquisition:70/100

間違いなく時間を費やすだけの価値がある。プレイし始めるのが用意な点についても、PS4ユーザーかつ賑やかなゲームを好む者に特にオススメしたい。グラスホッパーらしい不気味で小気味の良い立ち上がりはよくまとめあげられている。いくつかの巧妙なオンライン要素を備えたバイオレンスアクションとして評価するならば、プレイしている間は本当に楽しい……。とは言え、特に魅力的なものがあるわけではない。他のグラスホッパー作品同様に、いつかはプレイする必要が出てくるゲームだ。

  • Destructoid:60/100
  • Gameblog.fr:50/100

『LET IT DIE』はFree-to-Playの『DARK SOULS』ライクとも言える作品になれたのだが、Pay-to-Win的なプレイ環境には数時間プレイして難易度が跳ね上がったところで、がっかりさせられるだろう。

海外では12月3日にローンチされた本作!Metacriticでの平均スコアは71点!

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日本での発売日とアンクルプライム エディションとは

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100円で遊べる本作!日本での発売日は2017年2月2日(木)となっています。ちなみにこれはダウンロード版のみとなっています。

またパッケージ版の発売日は3月9日で、価格は6900円となっています。ちなみにパッケージ版には多数の特典が付属下記の画像を参考にしてください♪

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最後に

海外での評価も概ね良好!須田ゲー版ダークソウルと言えば分かりやすいかもしれません!基本無料で遊べるゲームですが、課金要素もありますので何処まで課金要素を絡めてくるかが日本での成功を占いそうですね。ともあれ、ダウンロード版は100円で気楽に遊べるのでまずは遊んでみるといいかもしれません♪

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